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AronaBotの使い方/ツール/素材の逆引き

素材の逆引き

素材を選ぶと、それが落ちる任務と指名手配、それを使う生徒が並びます。

どの素材について調べますか

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同じ仲間に切り替える

種類から選ぶ

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どれだけ要りますか

ドロップ倍率
いちばん効率のいい場所
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素材を選ぶと出ます
あと何周
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目標まで足りないぶん
そこまでの元手
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入場料の合計

入場料ごとの一番

スキルをどこまで上げますか

使う生徒
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全員ぶんの合計
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スキルを最大まで上げたとき

段ごとの合計

この素材を使う生徒

上で素材を選ぶと、それを使う生徒がここに並びます。

数字の出どころ

落ちる個数はゲームのデータをそのまま読んでいます。周回してドロップを数えた値ではありません。

イベントステージは入っていません。stages.min.json には 任務・指名手配・拠点防衛・学園交流会のぶんしか無く、イベントの周回効率は出せません。 強化珠もこの一覧には出ません —— その報酬を全部当たって、 Equipment の Id 1〜4(初級〜最上級強化珠)は 1 件も出てきませんでした。

ドロップ 2 倍・3 倍は、1 周あたりの期待個数をそのまま倍にしています。 倍率が報酬のどの行に掛かるかまではデータに書かれていないので、そこは確かめられていません。

出典 — SchaleDB、指名手配は ba-data。 期待個数の出し方も、あちらの assets/ItemView-*.js に合わせています。 取得は —。

数字の出どころ

枠の色はレアリティです。欠片が N、壊れたが R、摩耗したが SR、完全なが SSR で、 これは SchaleDB の data/jp/items.min.json の Rarity をそのまま読んでいます。 色そのものも SchaleDB の --col-bg-item-n / -r / -sr / -ssr と同じ値です (明るい配色のとき rgb(189,197,208) / rgb(144,186,236) / rgb(214,173,129) / rgb(168,138,236)、暗い配色のとき rgb(140,147,158) / rgb(101,141,191) / rgb(168,125,81) / rgb(122,91,190))。

個数は上で選んだ範囲のものです。既定は最大まで—— EX スキルを Lv1 → Lv5、ノーマル・パッシブ・サブをそれぞれ Lv1 → Lv10 にしたときに使う数を足しています。 EX 以外の 3 つは同じ表を使うので、1 つぶんの 3 倍です。1 人ずつ範囲を変えたいときは生徒の育成計算機で出せます。

素材そのものは SchaleDB の data/jp/students.min.json の SkillExMaterial / SkillMaterial です。種類の分け方はアイコンの名前で決めています—— item_icon_material_exskill_* が戦術教育 BD、item_icon_skillbook_* が技術ノート、それ以外の item_icon_material_* がオーパーツです(Category はどれも Material で区別が付きません)。

Lv9 → Lv10 の秘伝ノートは、ここには出していません。誰でも 1 冊で同じで、素材から生徒を絞る役に立たないためです。

出典 — SchaleDB(生徒・素材と必要数)、electricgoat/ba-data(レシピ)。取得は —。