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3 つの地形で値は同じです。変わるのは段だけです。
| 適性 | 攻撃力 |
|---|
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名前を入れると、攻撃属性・装甲・地形適性が出ます。
倍率の表は、ゲームのデータ 2 か所から取って突き合わせています。片方だけだと足りません。
config.json の TypeEffectiveness。攻撃属性 6 種 × 装甲 7 種が全部入っていますDB/BulletArmorDamageFactorExcelTable.json(56 行 = 攻撃属性 8 種 × 装甲 7 種)。DamageRate が 10000 分率で、20000 が ×2.0 ですDB/ 側に入っています(同じリポジトリの Excel/ 側は 42 行のまま止まっていて、この 14 行がありません)。複合装甲の生徒も 2 人います。×1.5 という段があります。振動 → 特殊装甲と、分解 → 重装甲の 2 つだけです(DamageAttribute が Effective)。ほかは ×2.0 / ×1.0 / ×0.5 の 3 段です。
地形適性は DB/TerrainAdaptationFactorExcelTable.json(18 行)です。市街地・屋外・屋内の 3 つ × 6 段で、3 つの地形で値は 1 つも変わりません(これも数えて確かめています)。
AttackPowerFactor が 10000 分率で 13000 / 12000 / 11000 / 10000 / 9000 / 8000——SS で ×1.3、D で ×0.8。
これは ゲームエイト「地形適性(戦地適性)の倍率と効果・上げ方」の「SS 1.3倍 / S 1.2倍 / A 1.1倍 / B 1.0倍 / C 0.9倍 / D 0.8倍」と一致します。
ShotFactor と BlockFactor の意味は断定しません。どちらも 7500 / 6000 / 4500 / 3000 / 1500 / 0 と並んでいて、遮蔽まわりの値であることは
同じ攻略wikiの「戦地適性で遮蔽物利用時の成功率が変化します。戦地適性が高ければ遮蔽物に隠れているときの BLOCK 率が上昇したり」という記述から分かりますが、数値の単位までは書いた出どころが見つかりませんでした。生の数字は地形適性の表の丸の i にだけ置いています。同じ表の AccuracyFactor と DodgeFactor は 18 行すべて 0 なので出していません。
生徒の攻撃属性・装甲・地形適性は SchaleDB の students から。地形適性は StreetBattleAdaptation / OutdoorBattleAdaptation / IndoorBattleAdaptation に 0〜5 の数字で入っていて、0 が D、5 が SS です。— 人ぶん、範囲の外に出ていないことを確かめています。
固有武器の 3 凸で適性が 1〜2 段上がりますが、ここでは素の値を出しています。
出典 — SchaleDB(倍率表・生徒)、electricgoat/ba-data(倍率表・地形適性)、ゲームエイトとGamerch(地形と分解・複合装甲の裏取り)。取得は —。